工藤和也
プロフィール 1500年創立の久山寺第17代住職。セルフヒーリングリカバリー道場®創設者。株式会社超元気CEO。1973年、仏教僧侶の父と、代々教師を輩出してきたキリスト教徒の母の次男として生まれる。幼少期に母を、成人後に子を亡くす。小学3年生から毎日5時間の試験勉強に耐え、ストレスで押しつぶされ、心身ともに歪んだ幼少期を過ごす。中学2年生で学問中心の社会に疑問を抱き中退し、バイクギャングの先輩に指導を受ける(笑)。病と痛みに苦しむ青春時代を過ごし、37歳で顔面神経麻痺を発症し、顔の右側が完全に動かなくなる(半死状態)。その後、神業の達人と出会う。自身の奇跡的な回復に触発され、この経験を世界に伝えるため、セルフヒーリング・リカバリー道場®を設立。顎関節と股関節の位置を整え、姿勢を矯正し、潜在能力を引き出す忍術を指導するとともに、古代日本の伝統的な方法を日常生活に取り入れ、全国を巡る旅に出ている。令和元年(2019年)には「清和」という法名で住職に就任。病気だけでなく、教育、人間関係、その他様々な問題の解決を導く根本的な「軸」を伝授する傍ら、500年以上の歴史を持つ寺院の住職として、その伝統を守り、葬儀を執り行い、故人を見送る役割も果たしている。一方で、年間300日以上を旅する、日本屈指の自由人としても広く知られている。中央アメリカで隕石の大気圏突入を目撃し、バーニングマンや皆既日食などの世界的に有名なフェスティバルに参加するパーティー僧侶でもある。日食イベント。彼は、米国、オーストラリア、グアテマラで開催されたEO世界起業家会議で道場ツアーを開催し、世界中で5,000人以上の参加者に指導を行ってきました。直感と理論を融合させ、彼は「豊かさの本質」を絶えず追求し、ゆりかごから墓場まであらゆる懸念事項に対するガイダンスを提供しています。趣味:キノコ狩り、キャンプファイヤー料理、自然農法。モットー:流れに身を任せる、友人の友人は友人、どちらでも構わない、どちらでも
掲載件数:0件
まだ掲載されていません。.